代表肥田野ブログ

2025.07.28

社会活動

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開志専門職大学情報学部と共催で障がい体験イベントを開催しました

夏休みに入った小学生、そして新津高校の生徒が参加してくれました。
川崎フロンターレさんとFUJITSUさんが作った感覚過敏をVRで疑似体験
車椅子に乗って勾配と段差を体験
視覚障害者の体験や障害者用の製品に触れてみたり…
目を瞑って
どっちがシャンプーでどっちがリンス?
どっちが牛乳でどっちがカフェオレ?などなど…
普段当たり前にしていることが、その当事者となって体験してみるとできないことが多い
先日、長岡造形大学で学んだデザイン思考を思い出しました。
「ワタシの考え・価値観だけだったことに、
ワタシ以外の考え・価値観も理解できれば、
ワタシ以外の考え・価値観もワタシの考え・価値観になる」
体験って大切
こういった機会をより多くの人たちに体験してほしいと思いました。
またこのような機会をつくりたいと思います

16人、テキストの画像のようです

3人の画像のようです

7人、勉強している人、眼鏡、テキストの画像のようです

3人、勉強している人、テキストの画像のようです

2人、テレビ、、「どの方法がユニバーサルデザイン? A人力で運ぶ B B階段昇降機 - んかま UK c Cエレベーター D のエレバーター・エスカレーター・「階段 エレベーク RP」というテキストの画像のようです

2人、眼鏡、テキストの画像のようです

おもちゃ、、「つまむだけで簡単に ぬけるプラグ レバーをつまんでみてくだ さい。ラクラクでぬけます!」というテキストの画像のようです

フレグランス、ヘアケア商品、、「シャンフーとリンスの容器 両方さわってみてください。 ギザギザがあるのがシャンプー です。 Conditioner コンティショナン カリット メリット Osnampoo メリット メリット」というテキストの画像のようです

写真の説明はありません。

2人、スクーター、自転車、病院、テキストの画像のようです