古町商店街のお店で福祉イベント

朝礼でリーダーから「呼び込みしろ!」といきなり役割分担表にはない命令が下る

その後、医療福祉大のチームが、迷いもなくお店の前に義手義足をならべはじめた

商店街 × 義手義足


とても日常の風景とは思えない怪しさが

誰が足止めするのだろうと思いきや、次から次へと人が集まる

結局、自分も吸い込まれ体験。
何を配慮しなければならないのかがよくわかった。
その後、医療福祉大先生の義足のWSに参加し、災害時の義足者の配慮を学ぶ。また義足という存在を今回のような日常生活の中で気軽に触れ合えるコミニティが必要だということも。
椅子に座ったままのユニバーサルヨガや、
これから出張し企業の健康経営に繋げていきたいというハンドマッサージや肩のマッサージも体験。
そして利用者さんの表現の場!似顔絵コーナーや謎の参拝体験も

今回の1日は、自分のライフワークにはないことばかりで沢山吸収できた。
実際に対話や体験をしてみて、一見すると「支援」という括りのものが、見方を変えるとウェルビーイングに繋がる。
「福祉って楽しいよ!」って
求めてない人やまだ心の準備ができてない人にも容赦なく満点の笑顔でオーバーラップして入ってくるメンバーがとても素敵だし、この活動の大切さを再確認

皆さんありがとうございました。
そして次回、遊びに来てください
